NY ブルックリン  OVENLIの焼き菓子+キッチュな落書き+お花屋さん

  • 2018.09.11 Tuesday
  • 05:50

JUGEMテーマ:アート、デザイン、日々 / Art, Design, LIFE

 

 

ブルックリンやダンボ地区は今最も人気がある地区になりました。

アーティストたちが移り住んだことで SHOPやカフェもできて訪ねるのが楽しみな地区です。

ブルックリンを紹介していきます。

 

 

 

 

 

歩いているとこんな落書きが。

あんまりかわいいので一枚撮りました。

日本に帰ればこんな顔の男の子が1匹と華奢でスレンダーな子猫(女の子)が待っています。

 

 

旅行中は毎日心配でしたが兄が面倒を見てくれていたので安心して旅ができました。

 

 

 

 

 

顔は可憐なアメリカの少女ですが、

スケボーを持っている元気な少女でした。

周りの壁に次々と描かれた落書きの色もなぜか響き合っていて、この落書きはアートですね。

 

 

 

 

初めて訪ねるお花屋さん

 

 

 

白い壁に飾られていた白のパラソル

パラソルをこんな風に飾るのもディスプレイとしていいかもしれませんね。

 

 

 

 

「ゴールドと黒」の色が NYらしい色使いだと思いました。

 

 

 

 

生の花だけではなく鉢植えの植物も一緒に売られていました

 

 

 

 

 

        Ovenly(オーブンリイ)

       昔ながらの焼き菓子のお店です

 

 

 

 

この壁の煉瓦の古さと紙の色に描かれたロゴもおしゃれです。

 

 

 

 

小さなテーブルに花が飾られていました。

このテーブルに座ってお気に入りの焼き菓子をほうばりながら、ゆっくりと通りを歩いている人を眺めるのもいいかもしれませんね。

残念ですがその時間もなく SHOPを巡りました。

 

 

 

 

 

 

 

この古いお菓子の「ガラスケース」がレトロな感じでいいですね。

こんな古いケースがあったら購入したいと思いました。

お菓子のデザインもNYらしい。

昔からアメリカのお母さんが手作りしていたお菓子です。

 

 

 

 

 

目玉のように見える焼き菓子は「ハロウィン」のケーキに似合いそう。

 

 

 

 

 

 

手作り用に「ケーキの作り方」の本が売られていました。

このケーキのボリュームもアメリカですね。

一切れを一人で食べるのは難しそうです。

毎日おやつに食べ続けていると少々体型が心配です。

 

 

 

        72パーセントの guittard

 

カカオは77パーセントのものを日本では購入しています。

チョコレートは疲れてくると食べたくなるもので、できるだけデザインのいいものを見つけるようにしています。

デザインが良すぎてチョコレートの味はということもありますが。

 

 

このレジで見つけたチョコレートのデザインがおしゃれなので購入しましたが、

帰国して近くのスーパーに同じものが売られていて、貴重なチョコレートだったはずが悲しい。

 

 

日本でも購入できるものが多くなってきたことは嬉しいですね。

最近は日本のデザインもいいものが増えました。

日本のものもアメリカのものも色使いとロゴのデザインが決め手です。

 

 

こんな一枚のチョコレートのパッケージからも色使いを学びます。

 

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